古河市の不動産 大成住宅販売株式会社TOP

大成住宅販売株式会社は不動産仲介を営む茨城県古河市の不動産会社です。

古河市の不動産 大成住宅販売株式会社TOP > Q&A
売買検索
賃貸検索
ローンシュミレーション
Q&A
会社概要
サイトマップ
古河市の不動産 大成住宅販売株式会社TOP
携帯コンテンツ
大成住宅販売株式会社
Q&A
Q:保証人ってなぜ必要なの?
A:失礼な言い方ですが、家賃の遅延が有った際の代理弁済です。もう一つに法的点検等でご本人様にご連絡が取れない際の代理での立ち会い等の為、通常は身内の方(ご両親)にお願いされます。
 
Q:家賃の交渉って出来るの?
A:出来る物件、出来ない物件多々ございますが、ほぼ難しいとお考え下さい。通常の考え方として、6万円で借り手が見つかる物件を5万円には致しません。5万円になるなら、なる理由があるとお考え下さい。
 
Q:室内を見ないままの契約ってあるの?
A:通常信じられないと思う方もいらっしゃると思いますが、賃貸は、空予定の状態から募集がかかるので、決まる速度が早く、空くまでに成約になるのです。売買でも戸建てを買う時は土地しか見ませんし、マンションでもモデルルームしか見ません。中を見れる状態とは、売れ残った時だけです。
 
Q:敷金・礼金ってなに?相場ってどれくらい?
A:敷金は通常家賃の2〜3ヶ月分です。部屋を借りるときの担保と考えれば良いです。借主が仮に家賃を払えなくなったり、壊したときの損害を賄う為のお金です。退去時には「未払いの家賃及び遅延損害金、借主の不注意による住宅の汚れや部分の修理費用」を差し引いて返還されます。「そんなに部屋を汚したわけでも無いのに敷金が全く返ってこなかった」といった、退去時の敷金返還にまつわるトラブルは多いので、契約時によく話し合いをして確認しておきましょう。礼金は通常は家賃の1〜2ヶ月分です。貸主に対しお礼の意味で支払われるお金で通常は返済されません。
 
Q:火災保険の契約更新をし忘れた!
A:保険の契約内容によっても違いますが、一般的な火災保険(家財)に加入していない場合、火事や水漏れが起こった場合に家財に対する補償が行われません。質問のケースの場合、加入していない状態にあると思われますが、基本的に加入は任意であり、いつでも加入することが出来ます。加入する場合は仲介してもらった不動産業者に問い合わせるのが一番早いと思います。
 
Q:火災保険について
現在の住まいに入居する際、火災保険に三年間契約しました。まだ三年経ってもないんですが、お金を貯めたら引越ししようと考えています。新しく入居する時に、また火災保険に入らないといけないんでしょうか? 初めに支払った火災保険の金額は差額分戻ってこないんでしょうか?
A:火災保険は、現在加入している保険をそのまま転居先でも生かすことができます。手続きが必要ですので、保険会社に連絡して下さい。また、現在の保険を途中解約して、新たに違う保険に入り直すこともできます。解約した際には、残りの期間分の保険金が返金されます。解約手続きをしないと、返金されない可能性もありますのでご注意ください。
又、不動産会社によっては、自社の勧める保険に入ることを条件としている場合もありますので、念のため確認しておくとよいでしょう。
 
Q:契約の際に必要なものは?
A:まず絶対に必要なのが本人の印鑑(銀行印・実印が必要なときも)。
住民票、本人の身分を証明するために必要なもので、市役所・区役所などに行けば交付してもらえます。
それから家主さんによっては、収入を証明する書類が必要なときもあります。
これは会社勤めをしている人なら源泉徴収票、フリーターなら確定申告書など。
そして連帯保証人が必要になる事が多いので、保証人の住民票・印鑑など。
後は、保証金に仲介手数料、日割り家賃(不動産屋さんによっては、ただにしてくるところもあります。)全部でいくらかかるのかはお店の人とよく相談して下さい。
他にも印鑑証明や、口座引き落としが増えてきた今なら銀行通帳が必要だったりと不動産屋さんや家主さんによって必要なものが違ってきます。
 
◎中古住宅購入について
Q:『中古住宅』に対する住宅ローン減税の築年数制限撤廃について教えて下さい。
住宅ローン減税にも関わる事として、2005年度から「中古住宅」に対する築年数の要件が撤廃されるとニュースで報じられていましたが、すでに購入している中古物件にも適用されるのでしょうか? それともこれから購入する分のみなのでしょうか?
A:「すでに購入している中古物件は対象外です。これから(4月以降)購入分については適用される予定です」
 
Q:「中古住宅を購入した場合の住宅ローン減税について、教えてください」
(築30年の戸建て住宅を購入しました。現在、ローンで3500万円借りていますが、これは住宅ローン減税の対象にはならないのでしょうか?
  戸建て住宅に対する住宅ローンは、一般的に土地取得費用も含めて融資の対象になり、当然、住宅ローン減税が適用されるものと思います。しかし、築年数が古い場合、減税が受けられないとのこと。建物の状態で減税が受けられないのは、疑問が残ります。それとも減税措置を受けられるのでしょうか?
A:「住宅ローン控除が受けられる中古住宅は、築20年以内(耐火建築物の場合は25年以内)です」
 
Q:中古の住宅を買う時は、どんなことに気をつけたらいいの?
A:第一に、住宅の敷地が道路に接しているかどうか。そして、建て替え時に今と同じだけの面積の建物が建てられるかどうかという点です。
  建物を建築する敷地は、幅員4m以上の道路に2m以上接していなければならないと建築基準法で定められていますので、この基準を満たさない敷地に建つ建物は、建て替えや増築などの確認申請の必要なリフォームが出来ません。
  中古住宅を買ってリフォームをしたい場合、増築したいのであれば、それができるかどうかを現状の建物面積と照らし合わせて検討します。
  中古住宅購入では、法律上の問題だけでなく、建物の維持管理や老朽化の程度、または施工不良など、構造的なことも非常に大事なポイントです。いざという時に安心できる耐震性能などもチェックしておくと良いでしょう。
物件検索 [ 売買で検索する / 賃貸で検索する ]|ローンシュミレーションQ&A会社概要サイトマップ古河市の不動産 大成住宅販売株式会社TOP
売買で検索する 賃貸で検索する